単身の引越しも見積もりから

今のマンションに引っ越してくる前は、アパートで一人暮らしをしていました。マンションに引っ越すことになり、さて、引越しをどうしようかなと思っていろいろ調べているうちに、色んな引越し業者が「単身パック」のような、一人暮らし用の引越しをしていることを知りました。でも、私の家には本やCD、服など、とにかく物が多いので「単身パック」じゃ間に合わないんじゃないかな?と思い、きちんと引越し業者に頼んで見積もりをしてもらって、単身用で足りるならそれで、足りなければ追加で、ということにしたのです。急にお願いしないできちんと見積もってもらったことで、何をどのように運搬するのかなどを事前に知り、それにあわせて荷造りをすることが出来たし、料金面などでも安心してお任せすることができました。大満足の引越しになりました。

引越しの時のダンボール。

引越しをする時には、荷造りをする必要があります。引越しの荷造りをする時には、ダンボールがたくさん必要になります。このダンボールは、ホームセンターやスーパーでもらいますと、とても便利に利用することができるのです。ホームセンターのダンボールは、比較的大きくて丈夫ですので、引越しの移動の時にも、荷物を安全に運ぶことができるのです。ホームセンターでダンボールをもらう時には、大きめの車で行きますと、運ぶ作業も楽に行うことができます。また、引越し先でダンボールから荷物を出した後には、ダンボールはきちんとたたんで大事に保管しておきますと、次の引越しの時にも、また再利用することができますので、とても便利なのです。

引越し前に観確認しておきたいこと

春になると新生活を機に引越しをする人が増えます。いくつもの候補の中から内見を経て決める方が多いと思いますが、内見の際に確認しておいた方が良いと思うことを挙げてみたいと思います。まず、内見に訪れる方の多くの方は明るい昼間のうちに済ませると思います。しかし、明るいうちはどこも治安が良く見えるものです。実際に住み始めると、仕事やアルバイトなどで暗い中を帰宅することも多いはず。特に女性は、一度は夜に訪れてみて、周りの環境や街灯の数などを確認しておくと安心できると思います。つぎに、周囲の環境の確認です。生活が始まると、スーパーやコンビニ、学校や市役所、銀行などもちょくちょく生活に関わってきます。あらかじめ、どのくらいの距離にあるのか把握しておくといざという時に慌てなくても済むと思います。引越しはなかなか大変な作業ですが、スムーズに新しい生活が始められるように事前準備をしておくと安心ですね。

引越しで値下げ交渉

よくネットとかで無料見積もりしますとかありますが、見積もりは1社だけでなく最低3社引越しの見積もりをしてもらうことが値引き交渉するときに大切です。普通に引越し見積もりをしてもらうとたとえば見積もり金額が18万ぐらいだったとします。他にも見積もり頼んでいるのでと言うと急に営業の人の態度が変わり値引き交渉してきます。交渉次第では、最初18万円だったとすると他の見積もりの方は11万円だったとたとえば言ったとします。そうするといきなり同じ値段まで下げてきます。最終的に半額ぐらいまで値引きしてきます。だったら最初からその値段で交渉すればいいのにと頼む側は思ってしまいます。でもよくネットの引越し業者の口コミとかありますが、その情報は正確な場合が多いです。

引越し業者への一括見積もり

よく引越し貧乏などと言って、引越しするたびに費用がかかってしまい、貯金も出来ないという話を聞いた事があったので、引越しってそんなにするもんじゃないと思っていましたが、自分で引越しをして考えが変わりました。今流行りの引越し業者に一括見積もりを依頼しての引越しだったのですが、結構費用の交渉に応じてくれました。私の場合は近場への引越しだったのですが、運ぶ荷物がそんなになかったこともあったので、2万程度で引越し出来ました。細かい荷物は自分の車に積んで少しづつ運んでおいたので、大掛にはならなかったのです。でも、引越し業者の一括見積もりをすると色んな業者さんがいるんだなぁ~って感じました。感じの悪い儲け主義丸出しの業者もいれば、親切に対応してくれて良心的な業者もいます。一括申し込み後に引越し業者から電話がかかってくるので、良いか悪いかは電話対応で見抜くほかはありません。